Fax.Plus Microsoftアドインと Email to fax 機能を使えば、Microsoft Officeアプリケーションからfaxを安全かつ迅速に送受信できます。ドライバーのインストールやfaxモデムの使用、固定電話サービスの利用は必要ありません。

Microsoftはネイティブのオンラインfaxサービスを提供していません。Windows Fax and Scanはアナログ電話回線でのみ動作し、インターネットfaxには対応していません。Office 365およびMicrosoft 365にも、標準のfax機能は含まれていません。OutlookやWordなどのMicrosoftアプリケーションからfaxを送信するには、Microsoft環境に直接統合できるFax.Plusのような専用のfaxサービスが必要です。
Fax.PlusはMicrosoft Office 365とスムーズに連携し、Officeスイートから離れることなくWordドキュメントをfaxで送信できます。
Fax.PlusのEmail to fax機能を使うと、ノートパソコン、デスクトップパソコン、モバイルデバイスのOutlookからオンラインでfaxを送受信できます。
BusinessプランおよびEnterpriseプランでご利用いただけます。オーナーまたは管理者のアクセス権が必要です。
Windows 用 Fax.Plus アプリを使えば、fax に関するあらゆる操作をデスクトップから直接行えます。
セキュリティ、コンプライアンス、使いやすさを重視した、クロスプラットフォーム対応のオンライン fax サービス
保存されたドキュメントの強力な暗号化と、アプリとサーバー間の安全なデータ転送により、データの安全性を確保します。
オンラインで fax を送受信するための、市内番号、フリーダイヤル、または国際番号を選択できます。既存の番号を Fax.Plus に移行することもできます。
受信トレイからメールを作成し、宛先に受信者の fax 番号を指定して、送信をクリックします。確認レポートが届きます。
オンライン fax なら、時間とコストを節約できます。fax 機や電話回線は不要で、用紙、インク、メンテナンスの費用もかかりません。
当社の製品は、最高水準のセキュリティとプライバシーを中核に据えて設計されています。SOC 2、HIPAA、ISO 27001、GDPR、CCPAの認証を取得しています
Microsoftは、Microsoft 365、Outlook、Windowsにネイティブのfaxサービスを提供していません。Windows Fax and Scanはアナログ電話回線が必要で、インターネットfaxには対応していません。Office 365とMicrosoft 365にも、組み込みのfax機能はありません。Fax.Plusはこの不足を補う専用のMicrosoft faxサービスで、Outlook、Word、およびMicrosoft 365環境全体と直接連携します。fax機、モデム、電話回線は不要です。
はい、Microsoft Word用のFax.Plusアドインを使って送信できます。Microsoft AppSourceからインストールすると、Word Onlineまたはデスクトップアプリ上で、Wordドキュメントを直接faxできるようになります。Word 2013以降、Word 2016 for Mac、Word Onlineに対応しています。カバーページの追加、送信のスケジュール設定、自動再送の設定ができ、Microsoft Wordから離れることなく世界中のあらゆるfax番号に送信できます。
はい。Fax.Plusなら、[faxnumber]@fax.plusの形式にしたfax番号宛てにメールを作成することで、Outlookから直接faxを送信できます(例:+16692001010@fax.plus)。ドキュメントを添付して送信をクリックすると、受信トレイに配信確認が届きます。同じEmail to fax方式は、あらゆるMicrosoftのメールクライアントで利用できます。別途アプリやハードウェアは必要ありません。
Fax.Plusは、受信したfaxをメールの添付ファイルとしてOutlookの受信トレイに直接配信します。Microsoft Teamsでfax通知を受け取ることも、Fax.Plusのウェブアプリ、モバイルアプリ、Windows用デスクトップアプリからすべてのfaxにアクセスすることもできます。faxの受信を始めるには、料金ページで専用のfax番号を取得してください。
Microsoftには専用のfaxアプリはありません。Microsoft製品からfaxを送る最適な方法は、Microsoft AppSourceから直接入手できるFax.Plusです。Fax.PlusアドインはWord 2013以降、Word 2016 for Mac、Word Onlineに対応しており、スイートを離れることなくMicrosoft Officeアプリケーションから直接faxを送信できます。ブラウザ以外でfaxを使いたい方向けに、単体のWindows用faxアプリもご利用いただけます。
はい。Microsoft以外にも、Fax.PlusはSlack、Google Workspace、Zapierと直接連携し、ワークフローを自動化できます。独自のソフトウェアにfax機能を組み込みたい場合は、開発者向けにフル機能のfax APIもご利用いただけます。
Fax.Plusは、Enterpriseプランで HIPAA準拠のfaxに対応しています。Enterpriseのお客様は Business Associate Agreement (BAA) を締結でき、監査証跡、ロールベースのアクセス制御、ユーザーごとに固有の暗号化キーを用いた保存ファイルのAES-256暗号化などの保護対策をご利用いただけます。
Fax.PlusでMicrosoftアプリケーションからfaxを送信する場合も、Enterpriseプランで Business Associate Agreement (BAA) を締結すれば、HIPAA準拠のワークフローに対応できます。Outlook、Word、Fax.Plusデスクトップアプリのいずれから送信する場合でも、監査証跡、ロールベースのアクセス制御、保存ファイルのAES-256暗号化など、同じEnterpriseの保護対策が適用されます。
はい。Fax.Plusでは、アカウントのダッシュボードからExcelファイルを使って、複数のfax連絡先を一括でインポートできます。チーム全体で多数の連絡先リストを管理するMicrosoft 365ユーザーに便利です。
いいえ。Fax.Plusなら、パソコン、スマートフォン、タブレットから、どこからでもfaxを送受信できます。FedExや図書館などの店舗では1ページあたりの料金が高く、営業時間も限られています。オンラインfaxなら、より速く、より安く、ハードウェア不要で24時間365日ご利用いただけます。
Microsoft向けのfaxワークフロー、連携チームツール、規制対応業務向けのコンプライアンスガイダンスをご覧ください。
Fax.Plusを使えば、fax機、faxモデム、電話回線がなくても、Microsoftアプリからドキュメントを送信できます。